OAKLEY®が2026年秋冬スノーアパレルコレクションを発表
Slopes to the Street:山から街へ、あらゆるシーンに対応するトータルコーディネート

2026年のスノーシーズンに向けたOakley®の最新コレクション「Slopes to the Street」は、技術的パフォーマンスとライフスタイルを重視したデザインを融合させ、トータルコーディネートを叶えるアパレルコレクションです。このコレクションが映し出すのは、機能性や自己表現を疎かにすることなく、様々な環境を行き来する現代のライダーの生き方。ライフスタイルを意識したシルエットのテクニカルなスノーウェアは、進化し続けるスノーカルチャーを体現しています。
コレクションを牽引するのは、Team Oakleyアスリートのレネ・リンネカンガスとアニカ・モルガンが監修・着用したルックです。
レネのルックは、Kota Insulated JacketとHeirloom Shell Pantの組み合わせ。ヴィンテージのワークウェアにヒントを得たスタイリングに、ゆったりとしたバギーフィットを合わせています。このジャケットは、ポケットにテープ加工を施し、3M™ Thinsulate™断熱材を採用して、軽量ながら優れた保温性を実現。Oakley Eye Jacket Reduxアイウェアでアクセントを効かせています。
アニカ・モルガンのルックは、Mthod Glow Shell JacketとChannel Glow Shell Pantを中心に構成されています。OakleyのReserveコレクションのデザイン表現に着想を得たこのジャケットは、パンツにも採用されている反射仕様プリントがあしらわれ、隠れたユーティリティポケットを複数備えています。Oakley Neoformaアイウェアを合わせたこのユニセックスルックは、ゲレンデからストリートまで、あらゆるシーンに対応する汎用性を体現しています。
コレクションにはさらに、Team Oakleyアスリートのセージ・コッツェンバーグとコルビー・スティーブンソンのルックも揃っています。セージは、Baldface Pro GORE-TEX® JacketとBaldface Pro GORE-TEX® Pantを着用。Natural Selectionでの競技やバックカントリーでの撮影、山を離れて過ごすひとときでも、あらゆる場面で高級感と本格的なスタイルを醸し出すテクニカルなセットアップです。一方、スティーブンソンは、肘と膝にモトクロス風のアコーディオンパネルがあしらわれたClutch Shell PantとClutch Shell Jacketを組み合わせています。
このコレクションのライフスタイルルックは、Team Oakleyアスリートのカディタン・ゴミスとフィン・ビラスが着用。雪とカルチャー、そして日常のスタイルのクロスオーバーが高まる現代性を物語っています。どちらのルックにも、OAKLEY® TERRAFORMAやOAKLEY® SUTURE Jacketのようなアイウェアに加え、Bravo Cargo Shell Pantなどスノーコレクションのアイテムも取り入れられています。これらのルックは、創造性、コミュニティ、山を超えた自己表現によって促進されるスノーカルチャーというOakleyのビジョンを映し出しています。
ゲレンデからストリートまで、Oakleyのアイウェアは単なるアクセサリーにとどまりません。OAKLEY® Eye Jacket REDUX、OAKLEY® NEOFORMA、OAKLEY® SUTURE Jacket、OAKLEY® TERRAFORMAは、いずれもJacketsシリーズのモデルであり、パフォーマンスとストリートカルチャーを融合させたステートメントピースとして、2026年のスノーシーズンを象徴するトータルコーディネートを完成させます。
主要なルックには、新作のMont Scapeゴーグル、MOD PRKヘルメット、MOD SNCヘルメットが随所に取り入れられており、現代のスノーカルチャーを余すところなく表現しています。
Oakley® Slopes to the Streetコレクションは、9月より公式オンラインストア(Oakley.com)、対象のOakley®正規店、世界中のOakley®取扱店舗にて販売開始となります。







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