過去から未来まで:OAKLEY®とSTAPLE、1992年に発表された初代SUB ZEROを新たにアップデートしたモデルと2022年モデルとなるRE:SUBZERO の2つのモデルで構成されるリミテッドエディションのコレクターズパックを発表

両モデルにSFから着想を得たマーブルの渦巻デザインを採用

最新のOakley® x STAPLEコラボは、アップデートされ一新した歴史的デザインをミックスしたコラボとなります。リミテッドエディションのコレクターズパッケージには、1992年に発表された初代Sub Zeroと2022年の最新モデルRe:SubZeroが含まれます。初代Sub Zerosは、発表された当時、重量1オンス以下の時代の先を行くモデルでした。今回の最新コラボでは、極めて軽いフレームで初代モデルと同じ見事な技術が再現されています。いずれのモデルも、SFの代名詞と言える模様にオマージュを捧げつつ、レジェンドの名にふさわしいシルエットに敬意を表す総ブラックのフレームが特徴で、ホワイトのマーブルから着想を得たデザインが採用されたテンプルで仕上げられています。

Oakleyのブランドソウル&クリエイティブ部門バイスプレジデントのブライアン・タクミ(Brian Takumi)は次のようにコメントしています。「今回のコレクションは、OakleyとSTAPLEの原点と今後向かって行く先の両方に光をあてる方法で、過去と未来をつなぐコレクションです。STAPLEの創設者であるジェフ・ステイプル(Jeff Staple)とSTAPLEのスタッフは、今後も引き続き、アイウェアとアパレの可能性についての独自の展望をOakleyに注ぎこんでくれる存在となるでしょう。マーブルから着想を得た今回のコレクションの主力フレームは、初代Sub Zero、そしてOakleyがこれまで生み出してきたどのモデルとも異なるSub Zeroの最新モデルの魅力が閉じ込められたアイテムとなります。コレクションのテーマ同様、コレクションの制作過程でOakleyはSTAPLEと共に新境地を探求しました。このコラボの成功を推進するため燃料を注ぎ続けているものがあるとすれば、それは、独自のデザインと新たなアプローチをひたむきに追求する姿勢でしょう」

Sub Zeroコレクターズパックには、初代Sub Zeroの新たなバージョンとアップデートされた最新のRe:SubZeroが含まれます。いずれのフレームにも「Pigeon」(鳩)のロゴがレーザーで刻まれたブラックのPremium Prizm™レンズとマーブルの渦巻模様のデザインが特徴のテンプルが採用されています。いずれも過去と未来の魅力に触れさせてくれる極めて軽いモデルとなります。

STAPLEとReed Art Departmentの創設者であるジェフ・ステイプルは次のようにコメントしています。「今回のコラボで、私たちはOakleyのクラシックモデルであり多くの人々から崇められている「Sub Zero」をアップデートしました。個人的に今回のコラボのフレームは、Oakleyの比類なき技術イノベーションが注ぎこまれた、前例のないシンプルで未来的なデザインに仕上がっていると思っています。両方のモデルに「Pigeon」(鳩)のロゴをレーザーで刻み、マーブルから着想を得たマーブルのデザインを採用することで、独自のひねりを加えました。

6月に二部構成の製品コラボとして3種類のモデルを発表しましたが、今回のコラボはそれに続く今年最後の二部構成の製品コラボとなります。最新のOakley x STAPLE Sub Zeroコレクターズパックの販売開始日と取り扱い店舗は次の通りとなります。

  • 11月3日:Oakley.comで販売が開始されます。続いて世界中のOakleyの正規店とStaplePigeon.comでも販売される予定です。今後もoakley.comおよび@Oakleyで公開される最新情報をお見逃しなく。

Oakley x STAPLE Sub Zeroコレクターズパックに関する詳細は、Oakley.comをご確認ください。また、@Oakleyと@staplepigeonをフォローし、最新情報をお見逃しなく。

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CLAIRE BARRY

OAKLEY GLOBAL PR DIRECTOR

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